生ごみの減量や水切りを呼びかける標語の表彰式を開催しました

更新日:2020年10月01日

受賞作品7点が決定しました

6月1日から7月11日までの間、生ごみの減量や水切りを呼びかける標語を募集したところ、小・中学生の部で332点、一般の部で96点、合計428点の応募がありました。たくさんの作品のご応募、ありがとうございました。
審査の結果、受賞作品7点が決定し、8月27日(土曜日)に市役所にて表彰式が行われました。

受賞者6名が賞状を持ち市長と並んでの記念写真

当日は、受賞者7名のうち6名にご出席いただき、市長より賞状と記念品をお渡ししました。

受賞作品一覧

最優秀賞

標語

氏名

学校名・学年

少しでも しぼって減らそう ごみの量

黒澤 伶菜

本庄東小学校・6年

小・中学生の部 優秀賞

標語

氏名

学校名・学年

水切って そのひと手間で ごみ減量

宇都宮 涼花

本庄東小学校・6年

水切りは わたしもできる おてつだい

清水 菜生

金屋小学校・1年

もったいない このたべのこし ごみになる

筒井 希羽

金屋小学校・4年

一般の部 優秀賞

標語

氏名

水切りが つなぐエコの輪 えがおの輪

福島 敏明

水切りを 皆んなでやれば 効果大

中原 政夫

生ごみが 出たら水切り 合言葉

木村 達也

これらの受賞作品は、生ごみの水切り運動のキャッチフレーズとして、啓発活動に活用していきます。

引き続き、ごみの減量化を目指して、生ごみの水切り・ひとしぼりにご協力をお願いします。

この記事に関するお問い合わせ先

経済環境部環境推進課環境衛生係
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埼玉県本庄市本庄3丁目5番3号
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