小規模特認校制度

更新日:2026年08月14日

広報ID : 17265

小規模特認校制度について

小規模特認校制度とは

小規模特認校制度は、少人数ならではのきめ細かな指導や地域の特性を生かした体験活動など、特色ある教育活動を行う学校を教育委員会が指定し、「このような環境で学びたい、子どもを学ばせたい」と希望する児童と保護者に、一定の条件のもと市内全域から入学を認める制度です。

 

小規模特認校制度指定学校

  本庄市立仁手小学校(本庄市仁手618)

  児童数57名(令和8年5月1日時点)

  校舎

 

 仁手小学校の特色

・児童一人一人のよいところと課題を把握し、分かるまで、最後まで、できるまで指導します。

・縦割り活動を充実させ、高学年が低学年のお兄さん・お姉さん役として活躍することで、児童一人一人の自覚が高まります。

・毎週みどりタイムを設定し、地域の方と学校ファームを利用した農業体験を実施しています。

 

   少人数のきめ細やかな授業(低学年)      少人数のきめ細やかな授業(高学年)                

   縦割りで行う遠足      学校ファームのスイカ収穫  

 

その他  仁手小学校の教育活動についてはこちらをご覧ください。

この記事に関するお問い合わせ先

教育委員会事務局教育環境整備課 学校統合準備係
〒367-8501
埼玉県本庄市本庄3丁目5番3号
電話:0495-71-8690
ファックス:0495-25-1193
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